FC2ブログ
11月≪ 2018年12月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月
   Admin

スポンサーサイト




上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


カテゴリ : 【スポンサー広告
| top↑

今年も後4日。 感謝。




今年も後残り少しになりました。
例年と違って寒い日が続いていますねー。明日は午後は少し気温が上がり、大掃除日和だそうです。
アート・ビルビは明日で今年は業務終了です(多分)。
多くの方に助けていただいた一年でした。
関わってくださった皆様に感謝して。
有り難うございました。
地震や台風、災害の多い辛い一年でしたが、被災された方の心が少しでも明るくなります様に。
来年も皆様にとって素晴らしい一年になる事を祈年致します。

スポンサーサイト

カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

地震の支援を…




今すぐは無理そうですが、少し落ち着いて来たら、何か物資を送ろうと思っています。

四国はとても平和です…。申し訳ないくらい。

たくさんはできずとも、何か。

有志を募る予定です。

これは!と思う方、どうぞお気軽にご連絡ください…


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

2011年 謹賀新年




新年あけましておめでとうございます。
昨年の御礼も兼ねて年末にご挨拶を載せるつもりが、気が付くともうこんなに・・・。
光陰矢のごとし、とは正にこんな日々でしょうか。

昨年は本を出版したりと、いろいろとチャレンジして参りましたが、これも偏に皆様のご尽力の賜物であります。いろいろなシーンで、あらゆる方に助けていただきました。
この場をお借りし、厚く御礼申し上げます。

今年も昨年以上の飛躍ができるように頑張りたいと思っています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

アート・ビルビ
山崎あずさ


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

ショップ改良中です




あけましておめでとうございます!今年も宜しくお願い申し上げます。

アート・ビルビネットショップはしばらくお休みに致します。ただいま、より見やすいHPになればと奮闘中!

修正後には、ギフトなどもアップする予定ですので、遊びにきてください~。


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

本年も多くの方々に助けられました




大晦日になりました。
今年も多くの方にお世話になました。
また、素敵な方にも沢山お会いできました。本当にありがとうございました。

来年も尚いっそう頑張って参りますので、
変わらぬ御支援・ご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

皆様にとって、来年も素敵な一年になりますように。

アート・ビルビ 山崎


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

フェアトレードの恐るべき実態を明かした番組




NHKでやっていましたドキュメンタリー番組のフェアトレードの実態を調べた番組を見ました。扱っている商品は、ずばり「紅茶」です。

<番組制作国:デンマーク 制作年2008年>

私は以前からフェアトレードについては幻想と思っていました。
植民地からの長い歴史の中で、経営者達が築きあげた途上国の人たちの待遇が、「フェアトレード」などという聞こえのいい言葉で良くなるとは全く思っていませんでした。

紅茶という商品作物(恐らくコーヒーも似たようなものでしょう)は、植民地時代に発展したので、中国の茶園のようにはいきません。
中国の茶園の場合は中国人が自らの意思で創ったものですし、お茶(の製法)自体が中国の発明品だからです。
何より茶園の持ち主が中国人ということが、インドやスリランカ、ケニヤの茶園と違うところです。

私が言いたいのは、甘い言葉で上手に商売をする人がいるということです。
そして、消費者である我々は「買う」という行為で「誰かの役に立っている」とか「地球の環境のためになっている」という幻想を早く捨てるべきだと思います。
例えば、いくら「エコ」といっても、車を買い替えることは、エコにはなりません。使えるものを廃棄するということは、結局は無駄になるのですから。
前政権はこう言うべきだったと思います。「家電と車の大手が大変だから買ってやってくれ」と。

「フェアトレード」だと知ると喜んで買い物をする人たちは、市場原理より余分に払っているお金が労働者にきちんと渡っているということを、どうやって確認するつもりなのでしょう。
某団体の募金が実態は3%位しか、現地の人に渡っていないと聞いたこともあります。
誰かを媒介していると、お金で解決するということは、実はとても難しいものなのだといつも私は思うのです。


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

NHK BS1「シリーズ あなたの知らない食のはなし」8/31~9/5




NHK BS1「シリーズ あなたの知らない食のはなし」8/31~9/5、0:10~1:00より。

食に関する「事実」は、表に出にくいものです。
それぞれの企業が利害関係にあり、特に広告頼みの民放では難しいものです。
こういう番組を見て、もう一度食について考え直すのも良い機会かもしれません。

月曜日の夜中には「紅茶」についても特集されています。
BS世界のドキュメンタリー


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

岡倉天心 そのこころは




以前ブログに書いた岡倉天心の番組がわかりました。

ETV特集 136回 岡倉天心・アジア100年の旅

芸術家とはなにか。

19世紀・フランスでは、カフェーに集まった芸術家達が、芸術論を闘わせることは勿論のこと、時事問題を提議したり、政治に意見したりするのが通常でした。

それはアメリカや他の国々でも同じことで、彼らの主張は作品になって表現されたり、それらの基盤になったりしました。
芸術家は世相に生き、生き方をも論じていくものでありました。
勿論政治だけにとどまらないのが、彼らですが。

天心は、日本においてその最たるものだったと考えて良いのではないでしょうか。
現代におけるEUのような連合体を、かつてはヒトラーも考え、日本政府も考えた。
しかしそのやり方はどうかと言われると、決して賞賛できるものではありませんでした。
天心はもう亡くなってしまったので、彼の真意はわかりませんが、東京芸大の学長まで上り詰めた彼の発言は軍に利用されました。

「もしも我が国が文明国となるために、身の毛のよだつ戦争の栄光に依らなければならないとしたら、我々は喜んで野蛮人でいよう。」

私が一番衝撃を受けた天心の言葉です。

なぜなら、真の芸術は、戦争地帯では発展しないからです。
芸術を育て、文化を守るには平穏であることが大前提です。
戦争からは何も生まれない。プロパガンダ芸術もどこか滑稽です。

芸術を支えた人の言葉として、天心のこの言葉は戦争へ邁進する世界への、皮肉にしか捉えられませんでした。

しかし、日本では芸術家が政治を語ったり、誰かが論じること自体、あまり好まれませんね。
芸術家だけではなく、民主主義という西欧の創ったものを受け入れている以上、これらについてきちんと受け止めるだけの器量だけは、育てるべきかな~と。

おっと語り過ぎは禁物ですね。天心についてはこれにて。


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

なみへい


テーマ : 起業家交流会・異業種交流会 ジャンル: ビジネス


 全国の起業家を組織し支援してきたキープラネットの川野真理子さんが経営する東京神田にある、お店「なみへい」。伊藤淳子さんのリーダーズつながりで、なみへいのホームページを作成している兵庫県明石市の桜井ユカさんに連れて行っていただきました。以前、キッズドアのかたからこの店を紹介されていたのですが、男の名前の店・・・だったよなあ・・・なんだったっけ・・・と、いけずじまいだったのですが、1ヶ月以内にお店に連れて行っていただいて感激いたしました。全国のおいしい食材が届いているので、素材を活かしたお料理で最高においしかったです。 姉 ふみか


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑

横浜での写真展にて


テーマ : アート ジャンル: 学問・文化・芸術


横浜はシンクロするところ?お掃除セラピストのなかやまゆうみさんと写真展にいきました。宮本涼子さんと師匠のくまぷう(竹田英雄)さんの作品でした。耳の聞こえないという涼子さんの写真は、接近した写真に迫力がありました。特に、ケーキなどの食べ物の写真は素晴らしく、とってもおいしそう!
 師匠のくまぷうさんは、人生いろいろといった小冊子を書いておられ、購入しました。お子さんの死やご自身の病気など、赤裸々につづった文章に、ありのままでいいんだっていうことを気づかされました。元気をいただきました。 ありがとうございました。 姉 ふみか


カテゴリ : 【時事系
この記事へのトラックバック数 : (0) 【トラックバックする
この記事へのコメント数 : (0) 【コメントする
| top↑


| ホーム |次ページ
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。